皆様からの仕事のご依頼やご相談、取材のご依頼等、常に歓迎しております。 まずはメールにて、またはお電話にてご相談ください。

芦沢啓治建築設計事務所

一級建築士事務所
〒112-0002
東京都 文京区 小石川2-17-15 1F
tel. 03-5689-5597
fax. 03-5689-5598
仕事内容:
建築設計、インテリア設計、家具、照明、プロダクトデザイン、家具ブランドなどのブランディング。
info@keijidesign.com
英語、中国語での対応可能

アクセス:
都営三田線/都営大江戸線「春日」駅から徒歩6分
東京メトロ丸ノ内線/東京メトロ南北線「後楽園」駅から徒歩8分

For all job requests,product and media inquiries,please contact directry.
info@keijidesign.com

Keiji Ashizawa Design Co., Ltd

zip 112-0002
2-17-15 1F Koishikawa Bunkyo-ku Tokyo Japan
tel +81-3-5689-5597
fax +81-3-5689-5598
info@keijidesign.com
Our office can respond to English,Chinese and Japanese requests.

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設計について

私たちは建築設計を軸に、インテリアデザイン、家具や照明の設計を仕事としています。また2年限定のギャラリースペースであったデザイン小石川でのキュレーターとしての活動、石巻工房でのディレクターの経験により、ブランディングやキュレーションの仕事もおこなっております。これらは我々の事務所の中で別々の部門として存在しているわけではありません。同じStudioの中で知識を共有しながら仕事をしていくことで、建築や様々なデザインのプロジェクトにおいてアイデアの引き出しをできるだけ多く持つこととなり、柔軟にプロジェクトに対応することを目指しています。

1:設計料について

住宅の場合、最低設計料を450万円として、設計条件などによって工事費の12%~15%の意匠設計料としています。(構造設計料が別途かかりますが、設計料の15%~20%とお考えください。)料率は工事費に反比例して小さくなりますのでご相談ください。インテリアの設計は、最低設計料を200万円として、工事規模、坪あたり7万円~12万円の範囲で、または工事費の15%で適正に判断し設計料をきめております。

2:エリア

交通費は別途となりますが、日本全国、またローカルアーキテクを雇えるのであれば、英語の通じる限り、海外の仕事も可能です。遠方の場合、交通費は別途いただいております。いままでに、大阪、石川、宮城、千葉、静岡で仕事をしてきました。昨今のコミニケーション技術によって現場監理も遠方でありながらも細かくできるようになりました。日本に住む外国人の仕事も多数手掛けております。打ち合わせやメールは英語でもかまいません。

3:仕事の流れ

まずは気軽にご連絡いただければと思います。契約前にPLANを提案をする場合、規模や難しさに応じて、コンサルティングフィーとして20万円から50万円ほどいただいていおります。もしそのまま設計することになればそれは設計料に含める形としております。1:100程度の模型と図面を提案させていただきます。

4:クライアントとなる皆様へ

私たちは、クライアントのニーズや、様々な条件から材料、デザインを注意深く選択していきます。合意の積み重ねやディスカッションの密度によって、時に素晴らしいアイデアが生まれ、デザインが大きく飛躍します。設計の仕事、デザインの仕事は、クライアント、そして関わる多くの人たちとの共同作業だと考えております。

Keiji Ashizawa Design is an architectural and product design studio based in Tokyo, Japan. Formed in 2005 by Keiji Ashizawa, following ten years working experience in both architecture and steel fabrication, the office now comprises of seven staff members each bringing unique skills to the team.
Through logical thinking and open-mindedness, the office presents works of ‘honest’ design – simple yet refined, thoughtful and of a light manner – derived naturally through the process of attempting to maximise the potential of each material and its function. The combination of materials and detail tell a story, with inherent richness in the subtly.
The sharing of experiences is essential to broaden possibilities, exercised through collaboration on many levels: internally amongst staff members; creating relationships with clients to form an evolving dialogue of thought; and working with other creative professionals to grow, learn and expand the potential of each project.